【実店舗・on-line】 きねや足袋 雨待ち足袋再入荷 !1/31 まで何足でも送料¥380

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きねや足袋 雨待ち足袋(女性用・白) 全サイズ入荷!1/31まで何足でも送料¥380

遅ればせながら上映中見逃して金曜ロードショーで録画していてもなかなか見られていなかった新海誠監督の『天気の子』をやっと観ました。 先週末から久東京は久しぶりに連続雨模様ということも映画とリンクしてRADWIMPS が頭の中に流れながらキーボードを打っております。本日はそんな日にご紹介するのにぴったりな雨待ち足袋のご紹介です。

 

(表)ポリエステル100% (裏,底)綿100% , 日本製 , 女性用
価格 < 22.0~25.0cm / 0.5cm刻み >  ¥3,080(税込)


東レH2OFFノンコーティング撥水の生地を使った足袋になります。
H2OFFはマイクロファイバーを使用した高密度織物に撥水技術をドッキング。コーディング剤や接着剤を使用せずに高い防水性を実現し、透湿性も優れています。洗濯耐久性があり、お手入れも簡単ですしなやかな風合いを実現しながら、耐久撥水性と耐水性を発揮し、ノンコーティングなので透湿性にも優れています。透湿性がり蒸れにくく、お洗濯後も撥水効果は持続しますので雨の日の足袋のには打って付けの素材ですね!

雨待ち足袋 女性用 4枚こはぜはon-lineshop・実店舗同時に販売中!1/23まで何足でも送料¥380

 

 

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きねや足袋

利根川、荒川の二大河川に挟まれ水が豊富、気候も綿の栽培に適し古くから木綿の生産が盛んであった埼玉県行田市。この地で足袋作りがはじまったのは今から300年以上前の江戸時代にさかのぼります。

当時 忍藩(現在の行田)にて松平のお殿様が忍城下町で足袋づくりを奨励、中山道で吹上宿まで人々の行き来が盛んだったことにより全国に広がり現在も全国一の足袋の生産を誇っています。

その行田市で長い歴史を持つきねや足袋は創業1929年から中澤足袋有限会社としてその歴史がはじまり、きねや足袋と改名し今もなお続く足袋の老舗です。

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